教師不祥事ニュース◆世も末な、しくじり先生のトラブル事件

わいせつ・セクハラ・盗撮・痴漢・パワハラ・体罰・暴力・飲酒運転・窃盗・不法侵入・横領などの悪行蛮行は、ポンコツ教員連中のお家芸で年中無休の風物詩。好き勝手でやりたい放題三昧な素行不良ぶり。義務と責任を放棄し、自ら墓穴を掘った自業自得の分際で、名誉棄損だのプライバシー侵害だの、自己保身の権利主張をするギャグをホザくのは、やめてくれ。

兵庫県神戸市立青陽須磨支援学校教諭の三浦誠也(42)

神戸市立青陽須磨支援学校教諭の三浦誠也(42)
・2016年4月着任
・前任校は神戸市立雲雀丘小学校(現在は廃校)

神戸市の特別支援学校の男性教諭が、2020年4月、飲酒運転をして人身事故を起こしたとして懲戒免職の処分を受けました。懲戒免職の処分を受けたのは、神戸市立青陽須磨支援学校に勤務する、三浦誠也教諭(42)です。神戸市教育委員会によりますと、2020年4月20日、神戸市垂水区で飲酒して車を運転し、止まっていたバイクに衝突して相手にけがをさせたとして逮捕され、5月1日、罰金の略式命令を受けました。教諭は学校から家に帰る途中、コンビニに立ち寄って、ワインと焼酎を買って飲んだということで、自宅に戻ってから子ども2人を乗せて運転していました。教育委員会の調査に対し、「子どもにドライブに連れて行ってとせがまれて運転してしまった。深く反省している」などと話しているということです。この教諭は、8年前にも酒気帯び運転をしたとして停職6か月の処分を受けていました。神戸市教育委員会教職員課の服務担当課長は、「市民に多大なる迷惑をかけ深くおわびする」とコメントしています。[2020.5.15 NHK神戸]

当該教諭は、令和2年4月20日(月曜)午後6時10分ごろ、酒気を帯びた状態で自動車を運転し、停車中の普通自動二輪車に追突し、被害者に加療約8日間の傷害を負わせる事故を起こした。また、事故当日は子の世話を理由に職務専念義務免除を受けていたにもかかわらず外出し、飲酒するという不適切な行為を行った。なお、当該教諭は、平成24年1月20日(金曜)にも酒気帯び運転により停職6月の処分を受けている。[神戸市教育委員会事務局総務部教職員課]




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