教師不祥事ニュース◆世も末な、しくじり先生のトラブル事件・愚か者よ恥を知れ!

わいせつ・セクハラ・盗撮・パワハラ・体罰・暴力・飲酒運転・窃盗・横領の悪行蛮行は、ポンコツ教員連中のお家芸で年中無休の風物詩。好き勝手でやりたい放題三昧な素行不良ぶり。義務と責任を放棄し自ら墓穴を掘った自業自得の分際で、名誉棄損だのプライバシー侵害だの、自己保身の権利主張をするギャグをホザくのはやめてくれ。

福島養護学校高等部の古川航先生が10代少女にわいせつ行為をして分限免職

福島市立福島養護学校高等部講師の古川航(26)

福島市の養護学校に勤める26歳の講師が、10代の少女にわいせつな行為をしたなどとして、免職の分限処分を受けました。処分を受けたのは、福島市立福島養護学校高等部に勤める古川航講師(26)です。県教育委員会によりますと、古川講師は、2019年3月以前に、10代の少女に対して、18歳未満と知りながら複数回にわたりわいせつな行為をしたほか、無料通信アプリのLINEを通じてわいせつな画像を送信させていました。2019年11月、この少女が知人に相談したことから明らかになり、それ以降、古川講師は自宅で待機しているということです。古川講師は、2017年度から2年間、福島市内の中学校で非常勤の嘱託職員として勤務し後、2019年度以降は1年ずつの任用期間で、福島養護学校に勤務していました。問題となった行為は、今の任用期間より前のため、懲戒処分の対象にはなりませんが、県教育委員会では「教員としてふさわしくない」と判断し、免職の分限処分にしたということです。教員免許を取り上げる処分も速やかに行うことにしています。県教育委員会によりますと、被害にあった少女は、弁護士を通じ、警察に被害届の提出について相談していて、古川講師は「社会人として至らず、相手に申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と話しているということです。[2020.3.23 NHK福島]




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